フリーのアイコン、ボタンを配布する5つのサイト
ホームページの装飾やデザインはSEO対策上とても有益なファクターです。
私もデザインや装飾は大変苦手で、フォトショップやイラストレーターも
無いので無料のソフトやサイトを駆使します。そこで、私的メモ的な記事として
今日はフリーアイコン、ボタン配布サイトを紹介します。
George Taylor McKnight
![]()
80×15のボタンを配布。見てるだけでも楽しいです。
※海外サイト
※数:3400
ホームページの装飾やデザインはSEO対策上とても有益なファクターです。
私もデザインや装飾は大変苦手で、フォトショップやイラストレーターも
無いので無料のソフトやサイトを駆使します。そこで、私的メモ的な記事として
今日はフリーアイコン、ボタン配布サイトを紹介します。
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80×15のボタンを配布。見てるだけでも楽しいです。
※海外サイト
※数:3400
CMS(コンテンツマネジメントシステム)が次世代SEOの要となる事は
間違いないようです。評価が下がる一方評価の上がるサイトもCMS使用。
現状では最も合理的でしょうし、僕のような素人は何も思い浮かびませんので、
時代を追いかけるだけです。「でもCMSって高いんでしょ?」
と、知人に聞かれたことがあります。聞きなれないIT用語は怖いですよね。
そこでCMSのオープンソースサイトの一覧を記載しますので
SNSなりWikiなりブログなりご自身の環境にあったCMSを
お試しになってはいかがですか?尚、ユーザー登録の必要なサイトもあります。
以下、CMS一覧※ほぼ日本語対応サイトのみの羅列です
基本的に立ち上げたばかりのサイトは上位表示されるような
アルゴリズムとなっています。これは検索エンジンの目的が
「常にユーザーに新鮮な情報を提供する」という事で
「新しいサイト=新鮮」ととらえる為です。かといってほとんど
閲覧者がいなければ上位には表示されません。