蹄鉄を使って作り出されたアニマルオブジェが凄い

スポンサーリンク

TOXELで記事にされていた、蹄鉄
を使ったアーティストの作るオブジェ
が凄く素敵だったので勢いでご紹介。
蹄鉄(ていてつ)とは馬の蹄を保護
する馬の靴のようなものです。競馬
やってる方なら詳しいです、きっと。

そんな蹄鉄を使って動物のオブジェを作り出すアーティストがいましたよ。気になった作品を一部ご紹介です。

Race Horse No.2 2008

art01
蹄鉄を付けていた馬たちの魂が蘇っているような感覚。

6ft Prancing Pony

art02
結構大きそうですよ・・

Elephants Hatfield House

art03
馬だけじゃなく、象なんかも。かなりの迫力です。

Stag

art04
鹿。存在感凄いですね・・

Cheetha

art05
チーター。かっこいい。目回りもリアリティを。

凄い人がいるもんですね・・下記リンク先よりもっと多くの作品を見る事が出来ますよ。

Tom Hill Sculpture (via:TOXEL)

URL :
TRB :

Comments & Trackbacks (2)

  1. hide

    ども。
    かっこいいですね。乗馬やるのですが、
    最初の『Race Horse No.2 2008』すっごく欲しくなっちゃいました。
    ちょっと話はちがいますが、電動のこぎりで作る『チェンソーアート』っていうのもすごいですよね。

  2. シロ

    >hideさん

    こにちは :-D

    かっこいいですね。乗馬やるのですが、
    最初の『Race Horse No.2 2008』すっごく欲しくなっちゃいました。
    ちょっと話はちがいますが、電動のこぎりで作る『チェンソーアート』っていうのもすごいですよね。

    うお!乗馬やるんですかー!興味ありますw蹄鉄でこんなの作るって発想が凄いですよね・・チェーンソーアートって初耳でしたー!

Twitter

Web制作に役立つそうなリソースを独断と好みで配信しています。

かちびと.netにリンクの無いトラックバックはお受けいていません。
コメントされる前にガイドラインをご覧下さい。

twitter facebook rss contact

Ads

Posts

Contact

Services