Linear向けに開発されたオープンソースのバグ報告用スクリーンショットアプリ・「Snipflag」

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Snipflag

Linear向けに開発されたオープンソースのバグ報告用スクリーンショットアプリ・「Snipflag」

SnipflagはLinear向けに開発されたオープンソースのバグ報告用スクリーンショットアプリです。

エンジニア向けに開発されたプロジェクト管理ツールとして評判が上がりつつあるLinearにスムーズにバグ報告が出来るミニツールとして開発されたものになります。

Linearの事を良く知らん、という方は以下をご参照ください。

Linearでタスク管理したら最高だった話
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Snipflagは、開発中のアプリ等でバグがあった際にスクショを撮り、問題個所などを編集ツールで示し、そのままLinearに送信できるようにしたもの。

スクショはマシンのどこでも可能、任意の指定エリアのみを撮れて、そのまま編集モードに移行、「バグを報告する」事を目的に用意されているので操作も簡単で、編集し終えたSSはアプリ内からLinearに送信され、チームメンバーに共有される仕組みとなっています。

Tauri製でWindows、MacOS、Linuxの各OSがサポート、軽量でシンプルで使いやすいUIが魅力です。贅沢言えばLinear以外のタスマネにも対応したり、投稿とは別にそのままSSをDL出来る機能なども欲しいなと思いました。Linearユーザーでバグ報告が日常のタスクにある、という開発者の方はご覧になってみては如何でしょうか。

SnipflagGithub