Web上でプレゼンする為のJavaScript
フレームワーク、Moshoのご紹介です。
impress.jsライクなダイナミックな
動きのプレゼンテーションをHTMLで
実装する事が可能です。シンプルで
良かったのでお勧め。

この手のは色々出ていますので探せばいくらでも見つかると思いますが、MoshoはjQueryやmootoolsなどのライブラリに依存しないスクリプトですので覚えておいて損は無いかも。

Mosho


よくあるプレゼンのやつ。HTML5/CSS3/JavaScriptで作ります。サイズは非圧縮版で15KBほど。

以下にサンプル用意しました。矢印キーで操作します。

Sample

data属性で指定する

スライドごとの動きはimpress.js同様、カスタムデータ属性で操作します。

<div class="mosho-slide" id="3d-transform" data-x=1120 data-y=-800 data-z=800 data-rotx=45>
foo
</div>

特に難しい設定はいらないみたい。ソース見ればだいたい分かると思います。土曜だし手抜きの記事でいいですよね

ライセンスはMIT。githubよりどうぞ。

Mosho